読み物

やってみたシリーズ第1弾!『パイソンのうろこひっぱってみた!』

パイソンのうろこひっぱてみた

やってみたシリーズ第1弾!を実施!
お客様・スタッフの想いをぶつけてみました!

パイソンのうろこひっぱてみた

「パイソンのうろこがぺらぺらしててとれそうなんですけど…」

なんてお問い合わせをよくいただきます。

「ほんとに剥がれない?」
「どこかにひっかけてしまっても大丈夫?」

そんな疑問を解決するべく、三京スタッフが実際に検証しました!

とりあえず、うろこをペンチでがっちりはさんでひっぱってみます。

パイソンのうろこはとれるのか

とれない…

続いて屈強な男性スタッフにバトンチェンジ

パイソン鱗の実験

と、とれない…!!

三京スタッフ VS パイソン

勝者 パイソン!!!!!

パイソンの鱗はとれません

かなり強くひっぱりましたがうろこが取れる様子はありません。
(ペンチではさんだところが少しよれてしまいましたが…)

ちなみに別のパイソンでも試してみました。

パイソンの鱗は丈夫です

毛抜きで挟んで持ち上げたり、
うろこを摘まんでプラプラさせたり。

こちらのパイソンもうろこが取れることなく持ち主の元へ無事帰還しました。

ということで検証結果!!!

パイソンの鱗は丈夫で取れません

 

当店のパイソンアイテムはこちらから(↓)
https://www.the-sankyo.com/category/material-wallet-python/

春のお洒落を楽しむためのトレンチコート着まわし5選♪

トレンチコート着まわし5選

トレンチコート着まわし5選

アレンジ次第で可愛い系・カッコイイ系・キリッと系など、カジュアルにもフォーマルにも様々なコーデが楽しめるのが、トレンチコートの魅力だったりしますよね。

こちらではそんなトレンチコートの春カラー≪ベージュ≫の着まわし術をご紹介!この春はトレンチコートでお洒落を楽しんでくださいね!

 


日よって変わる気温の変化には、ニット+トレンチで。

ほんのり暖かくなってきたらざっくりニットと合わせて

季節の変わり目には、季節ごとのアイテムをうまく組み合わせたコーディネートがおすすめ。冬に使ったざっくりニットに明るい春カラーのトレンチを合わせて春先取りコーディネート。柔らか生地のトレンチなら厚手のインナーでも楽に羽織れます。

 


ベルトを締めるだけできちんと感を演出。

ラフに結んだベルトでこなれ感を演出できる女のきっちりスタイル

ボタンを留めてきっちり着こなすならベルト使いで差をつけるのがポイント!あえてラフに結んで“こなれ感”を演出。スキニーなど細見のボトムスを合わせると、前を開けても閉めてもバランスよく着こなすことができます。

 


黒インナーで引き締めスタイル

インナーをダークトーンで統一すれば引き締め効果抜群の着やせコーデ

明るい色はシルエットがぼやけて太って見える?そんなことありません!インナーを暗い色で統一するだけで全体がシャキッと引き締まります。この時大事なのは前開きで羽織って中の色をしっかり見せること!縦のラインが強調されて着やせ効果抜群です。

 


ワンピースを合わせて上品なスタイル

特別な日にはきれいめワンピースとパールのネックレスで上品に。

子供の入学式や友人の結婚式。特別な日のフォーマルな装いにもトレンチが活躍すること間違いなし!トレンチはきっちりとした印象が強い分、華やかさは控えめ。女性らしいワンピースやパールのアクセサリーをプラスして、特別な日に相応しい上品で華やかなコーディネートに。

 


暖かくなったらTシャツで楽チンカジュアル

ロールアップで足首をみせるのがゆったりパンツを合わせるポイント

普段使いならTシャツとストレートパンツで楽ちんカジュアルスタイル。くるぶしが見えるくらいまでパンツの裾をロールアップすると、シルエットにメリハリが出てバランスよく着こなせます。ストレートパンツは脚のラインを隠せるので下半身が気になるという方におすすめです。

Filomo(フィローモ)

何気ない日々の生活にフィットするベーシックデザイン。大切に使いたくなる上質な素材が、私をきれいにする。


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カシミヤを長く使ってもらうための3つのポイント

「カシミヤ製品を使ったことがない」「きれいに使い続けられるか不安…」というお客様はこちらをチェック!

 


01
雨や雪の日の着用には気をつけて!

カシミヤは雨や雪など水分の付いた部分がシミになる場合があります。
また、そのシミが虫食いの原因となってしまうので、うっかり水滴などが付いていしまった場合は、乾いた柔らかなタオルなどで拭き取り自然乾燥させてください。


02
クリーニングはできるだけ控えて!

カシミアの繊維には、天然の油脂がついています。 それが洗濯によって洗い流されてしまうので、 カシミヤのしっとりとした手触りや風合いが徐々に失われてしまいます。 どうしてもクリーニングに出さないといけない時は、 なるべく信頼できる(カシミヤのクリーニング実績が多い)クリーニング店を利用してください。

 


03
お手入れはこまめに!

ホコリや毛玉はそのままにしておかないでください。 着用後は形を整え毛並みにそってブラッシングすることをおすすめします。 ブラシは合成繊維のものではなく天然繊維を使用した柔らかな洋服ブラシを使用してください。合成繊維のものだと静電気を起こし繊維が痛みやすくなり、ホコリや汚れの原因になってしまいます。




※掲載の価格は、掲載当時のものとなります。現在の価格と異なる場合もございます。予めご了承ください。

 

Filomo(フィローモ)

何気ない日々の生活にフィットするベーシックデザイン。大切に使いたくなる上質な素材が、私をきれいにする。

2017-2018 A/Wシーズン トレンドを先取り。

こんにちは!三京商会の吉川です。
2017年1月12~15日で開催されていました、
「北京ファーフェア」のレポートをお送りさせていただきます!
このレポートでは、三京商会がどのようにして商品を仕入れ、
お客様に安心してご購入できる商品をご提供できるのか、お伝えできればと思います。

さて、私たちは、1月12日14時頃、北京空港に到着しました。
北京で一番気になっていたのは、日本のニュースでも多く報じられるPM2.5だったんですが、
天気は快晴。空気の汚さはまったく気になりませんでした。


フェア会場までは北京空港からタクシーで約1時間。
郊外にフェア会場はあります。2008年に開催された北京オリンピックの会場「鳥の巣スタジアム」が
近くにあり、広い公園が印象的でとっても静かな場所です。

 

会場に到着し、サーっとブースを回っていて目に付いたのは、昨年から人気のファーチャームでした。
だいたいどこのメーカーのブースにもフォックスやレッキスのチャームが並んでいます。
特に「ウサギ型のチャーム」が大人気。日本でも流行るんではないでしょうか!

本格的に商談をしたのは、2日目以降。商品に触り、サイズや素材。細かい打ち合わせを行い、
メーカーと直接やり取りを行います。

 

中間業者を除き、実際に足を運びメーカーと直接、値段交渉や品質確認など細かな指示を行うので、
安心してお客様に購入していただける商品をお届けすることができるのです。

こうして、今回のファーフェアで仕入れた商品は、
来シーズン新商品としてご紹介できると思います。
楽しみに待っていてくださいね!